(前ブログの移行記事デス)

今日はお腹の調子がひどく悪かったので会社を休みました。何も食べないでいますがまだゴロゴロいうのは何でかな?夜は少し何かを口にしてみようかな。



えんくん♪ 可愛いでしょ。(* ̄∇ ̄*)

 小登

久しぶりに登場の小登。最近は永宴くんブログにも登場しないし・・・。
相変わらず、甘えん坊で少々手がかかるコですが、基本的にはお利口さん。人見知りしないのでお客さまのウケは最高です。

仲が悪いネコの仲裁がキチンと出来るコなので我が家には居てもらわないと困ります。(^▽^;)

(前ブログの移行記事デス)

朝、職場の朝礼までの間のちょっとの時間。ネットしていました。

永宴の実家のブログ拝見。(3月末までに残り4匹を実家から脱出させてあげないと大変なことになりそうなんです!)

そしたら、嬉しい報告が明日あるそうで・・・。

嬉しい。嬉しすぎる・・・。ちょっと泣きそう・・・。

全頭脱出なんてことはないのだろうけど、やはり1匹でも現地から出られるのであれば嬉しい。

どなたか分かりませんがありがとうございます。本当にありがとう〜!

毎日、とっても心配な日々が続き、永宴を抱っこしながら「みんな何をしてるのかなぁ?」
「素敵なご縁は近づいているのかねぇ?」なんて一方通行の会話をしています。
永宴は分かっているのか、いないのか? 電気の紐もチャイチャイしたり、うっとり顔で私の顔に鼻面をゴンゴン押し当ててきたり。

もしかしたら鼻ゴンゴンは永宴からのお返事なのかなぁ? きっとあれがお返事ならば

「きっと素敵な縁があるはずだよ!」 「僕も応援してるんだ♪」 などと言っているのかもしれないな。

(前ブログの移行記事です。↓ 下記の協力、募集は終了しました)

焦っています。私が焦ったところで解決も何もないのですが、焦っています。
我が家でも預かっている永宴の仲間たちの救出期限が1ヶ月を切りました

一番、辛い思いをされているのは現地のコのケアに直接関わっているスタッフ様。私でさえ、これだけ気にかかるのだからスタッフ様の毎日を思うと辛いです。私もブログに現地のコの画像を載せてみたりとやれることはやっているつもりですが、どこまでこの記事が届くことやら。

休日の今日、ペットショップでワイワイ言いながら猫を買った人もいるんだろうなぁと思うとむなしいやら辛いやら。1日も早く、声がかかりますように。

もし、考えている方がいらっしゃったら、間際ではなくなるべく早くお声をかけてくださることを望んでいます。現地のコはレスキューをされたらスタッフ様の自宅でケアが必要になります。スタッフ様のご家庭にも沢山の猫が居るため、一気に何頭もの猫がやってくるのは大変だと思われます。

引き取り、預かりが出来ない方。この記事を見たらリンクの協力を願いできないでしょうか?多くの方に知っていただければそれだけ救出の可能性が増えます。

宜しくお願いいたします。

(前ブログの移行記事デス)

昨夜、ロイヤルカナンのご飯と同様にもう1つのご飯も食べ始めました。
これまた永宴、小登共にです。(なんでも一緒が良いらしい・・・。)

オリジンというブランドのフードです。特にアレルギー食と銘をうっているわけではありません。かなり独特の考えのフードです。アレルギーの原因の1つと考えられる穀物を一切使用していないため、さまざまなショップでアレルギー用として販売されています。

ここのフードの変わっているところはフードの内容の70パーセントがたんぱく質で作られているところです。残りの30パーセントは野菜や果物を使用しています。ほとんどのフードが中身の50パーセント近くを炭水化物で作っているそうです。考えてみれば猫は肉食。そんなに炭水化物を摂る必要があるのかしら?と思って購入してみました。今のところ、永宴にアレルギーは出ていません。

炭水化物の多いフードは人間に限らず、ペットも太るとのことでしたので永宴もダイエットになると良いのですが。桃永も食べてくれるといいのだけど。まだ、試していません。桃永は急にフードを変えるとゲロゲロマシーンになっちゃうんですもん。

永宴、小登がこのフードを最初に拒否したのは形状にあったようです。△のテトラパックのような形状で食べにくかったようです。小登が最初にうまく食べられるようになり、その日のうちに永宴が。簡単に噛めるようになったらポリポリと美味しそうに食べています。私が仕事で留守をしている間に2匹で格闘していたのかもしれません。

猫の嗜好って気まぐれで難しいですね。シーバが大好きな2匹だけど、おあずけ。永宴の大好きなカニカマもおあずけ。でも、おあずけを食らっていることはすでに忘れているっぽいです。(笑)

☆オーストラリアでは低温処理のペットフードを輸入する際に放射線照射処理をするらしく、オリジンのフードがその工程で栄養素がかなり破壊されてしまい、そのフードを食べ続けた猫たちが亡くなったため、オーストラリア限定でリコールがありました。日本ではそのような処理をしていないので大丈夫だそうです。


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